クリスマス直前!2012年のプレゼントは地域集客に最適なAdwords Express(アドワーズエクスプレス)広告キャンペーン《2行で伝えよう》

こんにちは、立松です。
クリスマスムードまっただ中、
いかがお過ごしですか?

「クリスマス」というイベントは日本でもすっかり定着しました。
元々は宗教的な行事だったものが商業的に大きくなったのが
現在のクリスマス。

とはいえ「クリスマス」と聞くと、
緑と赤のクリスマスツリーとマフラーを巻いたお母さんと
プレゼントの箱を持った子供の姿が一瞬で目に浮かびます。

もう完全に、クリスマスという言葉この冬のイベントとして
無意識レベルで認識できているようです。

さて、そんなクリスマスはお店や企業にとっても1年通して「最大の稼ぎ時」でもあります。

「クリスマスまであと1週間切っているのに、何の準備もしていない。今さらネットで何をしてもムダだよ・・・
なんてお考えではありませんか?
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こんにちは「スマートフォン」、さようなら「ケータイ」

こんにちは、
立松です。

昨日は少しジョギングして
日ごろすわりっぱなしで
凝り固まった体を
ほぐしたりしています。

最近はスマートフォンが
ランニングのペースメーカー
代わりになったり、

数年前から考えると
夢のような、

モバイルコンピューティングが
もう「フツー」に使えてしまう時代です。

まだ持っていない人向けに、
スマートフォンに乗り換えたほうが
いい3つの理由をあげてみます。

■その1 いつでもPCと同等の情報にアクセスできる

標準でPCと同等の情報を検索したり
閲覧したりできるブラウザを搭載しているため、

インターネット回線に接続さえしていれば
どんな場所でもネット上の情報に
アクセスすることができます。

わざわざ机の前まで行って座り、
PCに電源を入れて待つ
必要もなくなりました。

「フルブラウザ」のように
今までケータイでは無料で
アクセスできなかったような情報にも
スグにアクセスできます。

情報を閲覧するだけなら、
もはや従来のケータイや
PCは不要になります。

■その2 GPSなど位置情報に連動したリアルタイム情報のやりとりができる

PCと違い移動しながら使用するスマートフォンは
今現在の場所を元に様々な情報を取得できます。

現在地から一番近い駅、お店、
お店は現在営業しているか、現在セールはやっているか。
限定セールをやっているお店はどこか検索、

など場所×時間×ビジネス種類
の組み合わせで
利用用途は無限大に広がります。

これをつかいこなせば、
あなたは世界のどこにいても
”地元の情報通”になることができます。

■その3 あらゆる情報を瞬時に記録できる。

テキスト、音声、写真、ビデオなど、
あらゆる情報をスマートフォンの端末のみで
サッと記録することができます。

全ての情報にGPSや時刻などの情報を
付加させることで、

自分自身の行動を
トレースして何らかの
ヒントを作ったりすることも可能です。

EVERNOTEやGoogle Appsなどの
クラウドアプリを使えばより
効率的に情報管理もできると思います。

■もう「ガラケー」には戻れない?

PCではここまで気軽に
情報にアクセスし難いですし、

ケータイではここまで徹底した
情報の収集管理はできませんし、

最近はスマートフォンにも
お財布機能やワンセグがついたり、

PCアプリなみのクラウドアプリケーションが
公開されたりして、
死角がなくなってきました。

日本独自の進化を遂げたといわれている、
現在ケータイとよばれている
日本国内の携帯端末ですが、

独自の進化をしてきたことから、
「ガラパゴス諸島の進化」とかけて、
「ガラケー」と呼ばれています。

スマートフォンが海外標準の
機能を装備していて、

日本市場が飽和から
縮小していくことを考えると

今後はガラケーからも
スマートフォンへ「標準」が
移り変わってくるように思います。
(少数だけど、ケータイは生き残るとも思っています。)

大多数がPC同様の情報にアクセスができる
という事実から、

ホームページ集客のキャンペーンにも
それを考慮した内容を入れることが
”必須”になってくるでしょう。

PCはPC、
ケータイはケータイという
時代は終わり、

よりスピーディーに集客計画を
立てられるようにならなければいけません。

そのためのノウハウは?

私たちも日々研究し、
蓄積しています。

スマートフォンでの集客を
ご希望の方はご一報下さい。

一緒に未来を考え、作りましょう。

モバイルホームページ集客を考える3 スマートフォン

こんにちは、
立松です。

今回はスマートフォンについてのお話です。

■今までのモバイルホームページ集客

今までは、
携帯電話専用に、

そして
ドコモ、au、softbankといった
キャリアごとにホームページを考えたり、
作ったりする必要がありました。

機種の違いが
「コンテンツの見え方の違い」
になってしまうので、

どの機種でも同一に見える
ホームページを作るのは

かなり難しく、
集客を考える会社では、
パソコンとモバイルの集客予算も
別で考えなければいけませんでした。

■スマートフォン登場

2008年にiphoneが日本でも発売され、
2009~2010年には世界でも類を見ないほど
普及したと報道されています。

その普及の大きな要因は、
ユーザーが自由にアプリを作って
配布できるフリーで楽しい
雰囲気もあるのでしょうが、

もうひとつ重要な要因は、

どこでもパソコンと同じように
ホームページが確認できることです。

モバイル・ケータイ専用の
ページを見るのではなく、
パソコンの画面をそのまま見られるのです。

これは今までドコモを初めとする
キャリアが推し進めてきた
各キャリアに特化した
ホームページの文化を、
粉々にしてしまうほどの威力があると思います。

だって、一回パソコン向けに作れば済むんですから。
融通が利かなくて、表現も限られるケータイホームページを
別に作るよりもよっぽど効果が高そうですよね?

スマートフォンを視野に入れると
そんな考えも頭に浮かびます。

最近、ドコモもスマートフォンを発売して
話題になりました。

Xperia (ソニーエリクソン社製)
こちらはGoogle(検索エンジン)が開発した
OS、Android(アンドロイド)で作られていて、

内臓のブラウザでパソコンの
ホームページを見ることができます。

「ホームページでお客を集める方法」研究所-Xperiaを使う同僚

この機種によって、
日本のスマートフォン人口が
増えればさらに変化の波が加速するってことが
予測できますよね?

■予測と今後の方針は?

ただ、今までのケータイ・モバイル
ホームページの文化も根強く残るでしょう。

お財布ケータイや、
ワンセグなど便利な機能を使いたいとか、
使い慣れたケータイを変えたくないとか、

そもそもケータイの変化なんてどうでも良くて、
興味自体が無いとか。

いろいろ理由はありますが、
スマートフォンを使い出す人は
何かしら目的意識をもって乗り換える人が
ほとんどだと思います。

その目的を仮説として立てて、
集客計画を立てられれば、

明確な意思をもった見込み客を
大量に得られるチャンスが作れます。

まだ始まったばかりですが、
こうした新しい市場に対しては
アンテナを高くして情報収集を
心がけましょう!

モバイルホームページ集客を考える2

こんにちは、
立松です。

今回はモバイル、
とくにケータイホームページ集客に
限定しお話をします。

■いろいろな人に露出ができる

モバイル=ケータイはいまや日本人なら
ほとんどの人(88.5%)が持っている
インターネット端末です。
(総務省まとめ CNET-Japan :http://japan.cnet.com/news/com/story/0,2000056021,20399136,00.htm)

この数はちょっとしたインパクトです。

単純計算すると
日本人口を1億3千万人とすると、
1億1千5百万人はケータイを持っていて、
そこからホームページを見たりする人が
30%ぐらいだとしても、

3,400万人がいつでも
どこでもホームページを見ることができる
環境にあるのです。

以前お話したように、
ケータイホームページには
パソコンと違いリアルタイム性と
実用性が求められます。

GPSはもはや必須の機能ですよね?
地図アプリなどは便利なので
私も毎日使っています。

実用性の高い便利なホームページや
アプリが多く、
専門的なユーザーが少ないことから、
集客をする側としては、

実用性の部分をとことん
工夫していけば、
ケータイホームページ集客を始める
敷居はぐっと低くなります。

■今はQRコードを使ったり、クーポン活用が多い

現在は雑誌やフリーペーパーなどで
QRコードと連動したホームページ集客を
行っているところが多いようです。

主に美容院や、飲食店などは
もはや定番のケータイホームページ集客方法に
なっている感があります。

飲食店などは割引クーポンとして
使われることもあります。

これらはどちらもさほど難しいことを
しているわけではありません。
ちょっとしたことです。

これらの活用事例が多いのは
この「ちょっとしたこと」で、
そこそこ効果が出ている証拠だと思います。

今の時点では、
小さなお店や会社・個人経営者は、
プログラムの塊のような
ハイテクなケータイホームページ
を持つのではなく、

お金をかけずに
ちょっとした工夫でできることを
中心に考えていったほうが
良いのかもしれません。

それはオーナー様の自由なのですが。

■パソコンサイトとの組み合わせ

必要最低限の情報だけを
ケータイホームページで見せて、
(たとえば、お店や会社の営業時間、
電話番号、地図など)

あとのじっくり読ませたいような情報
(会社概要、経営理念、詳細な商品情報など)
をパソコンサイトにしておくなど、

使い分けをすればさらに有効に使えるでしょう。

パソコンホームページと
ケータイホームページ、
あなたにとってベストな
組み合わせを考えて、

3,400万人のユーザーに向けて、
「ホームページ集客」
がんばりましょう!
(たくさんいますよ~お客様!!)