よくある質問(FAQ)
ご依頼・お取引からDX・AI活用まで、よくいただく質問にお答えします。
ご依頼・お取引について
-
はい、初回のご相談・ヒアリングは無料です。お客様の現状と課題をお伺いした上で、最適な施策・概算費用をご提案します。「まだ何を依頼したいか決まっていない」段階でもお気軽にお問い合わせください。
-
いいえ、首都圏・大阪・名古屋を中心に全国対応が可能です。本社は名古屋にございますが、首都圏や大阪圏のお客様の支援実績も豊富で、東京商工会議所の社長ネットにも掲載されています。対面でのお打ち合わせはもちろん、Zoom等のオンラインミーティングも活用し、全国どこからでもご相談いただけます。
-
はい、もちろんです。当社は名古屋本社を拠点に、首都圏・大阪・名古屋の三大都市圏を中心として全国のお客様にサービスを提供しています。オンラインでの定例ミーティングに加え、必要に応じて現地への訪問対応も行っています。遠方のお客様でも、プロジェクトの進行に支障が出ることはありません。
-
サービスにより異なります。SEO・広告運用などの継続支援は3〜6ヶ月以上の契約をお勧めしていますが、スポットでのコンサルティングや単発のコンテンツ制作も対応可能です。詳細はお気軽にご相談ください。
-
運送業、アパレル小売、歯科クリニック、農業法人、製造業、士業事務所、観光業、教育機関など、多岐にわたります。2000件以上のご相談実績の中で、業種を問わずDX・デジタルマーケティングの課題に対応してきました。詳しくはサービス案内をご覧ください。
DX・デジタル化について
-
IT化は「既存業務をデジタルツールで効率化すること」で、DXは「デジタル技術を活用してビジネスモデルや企業文化そのものを変革すること」です。例えば、紙の帳票をExcelに置き換えるのがIT化、データを活用して新しい顧客体験を作り出すのがDXです。
-
はい、むしろ中小企業こそDXの恩恵が大きいと考えています。限られた人手でやっている事務作業の自動化、属人化した営業ノウハウのデータベース化、オンライン集客による商圏の拡大など、少ない投資で大きな効果を得られるケースが多いです。AI・IoT導入支援から始める企業様も多くいらっしゃいます。
-
IT導入補助金、ものづくり補助金、小規模事業者持続化補助金など、DX関連で活用できる国・自治体の支援制度は多数あります。当社では補助金申請のサポートもご相談いただけます。まずはお問い合わせください。
AI活用について
-
使い方次第です。機密情報や個人情報をそのままクラウドAIに入力するのはリスクがあります。社内ルール(AIガイドライン)を策定し、入力していい情報の範囲を定めること、必要に応じてローカルAIを活用することが重要です。当社ではAI利用ガイドラインの策定支援も行っています。お気軽にご相談ください。
-
AIが得意なのは定型的な繰り返し作業やデータ処理です。AIに任せられる業務を自動化することで、社員はより創造的な仕事や顧客との関係構築に集中できます。当社代表の著書『社長、AIエージェントに「丸投げ」は禁止です。』でも、AIを「魔法」ではなく「相棒」として活用する方法を具体的に解説しています。
-
AIエージェントとは、人間の指示に基づき、複数のタスクを自律的に計画・実行できるAIシステムです。例えば、「来月のセミナーの集客を準備して」と指示するだけで、メール作成・SNS投稿文案・ランディングページの構成案まで自動生成するようなことが可能になりつつあります。詳しくはAIエージェント入門記事もご覧ください。
-
可能です。OllamaやLM Studioなどを活用して、社内PCのみで動作するローカルAI環境を構築できます。機密情報を外部に送信しないため、セキュリティを最優先にしたい企業様に最適です。当社代表の著書『社長、PCが「最強のAIブレイン」になります!』でも詳しく解説しています。
解決しない疑問は、直接お気軽にご相談ください。初回相談は無料です。
無料で相談してみる